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腰痛に効果がある湿布の貼り方。冷湿布、温湿布どっち??

こんにちは Mayです。

腰痛改善バイブルへようこそ!

腰痛の症状を緩和するのに、手軽に使えるものと言えば、湿布です。
いざ湿布を買いに来たはいいけど、ここで沢山の人がふと思うことがあります。

そうなんです。 
湿布は冷湿布と温湿布がありますね。
自分の腰痛の症状に効く湿布はどちらなんだろう?
というような感じで、
どちらを使えばいいのか迷った事はありませんか?




腰痛に効果のある冷湿布と温湿布の使い分けはこんな感じです。


冷湿布はぎっくり腰や捻挫など、炎症や腫れなどを起こしていて
痛みがあるような、急性の痛みの場合に使います。

ぎっくり腰などの急性の痛みには、できるだけ直ぐに冷湿布で
冷やすようにしましょう。
しかし、あまり冷やしすぎると、逆効果の場合もあるので、様子
をみながら使用するのがベストです。

腰痛を起こした直後2~3日は、炎症がある場合がほとんどです
が、腫れや炎症がなかなか引かないなど、様子がおかしい時は、
お医者さんに相談しましょう。

さて、冷湿布を使い慢性の腰痛または、急性の腰痛の炎症がおさまったら、
次は血行をよくするために、温湿布を使います。

温湿布が身近にない場合は、タオルをお湯などで温めた物や蒸し
タオルを患部に当てる方法もあります。

蒸しタオルですが、これを使用する場合のちょっとした、
「知っておくと役立つ情報」があります。
なんだと思いますか?
どこのご家庭にでもある、ある物を使うと、
温かさの持続時間がぐんとよくなります。

それは、ラップ です!

蒸しタオルを使用する場合は、冷めにくくするためにタオルの上
からラップをかけておくと良いでしょう。
熱が籠りますので、慢性の腰痛にとても効果的だそうです。

慢性的な腰痛にも関わらず、暖めても楽にならない場合や、
症状が更に悪化するようであれば、
できるだけ早めにお医者さんに相談して下さいね。

湿布の選び方のおさらいです。

冷湿布は急性の腰痛の時、温湿布は慢性の腰痛または、
急性腰痛の炎症が治まってから!


ということになります。

せっかく腰痛緩和の為に使った湿布が逆効果にならないように、
気を付けて下さいね~!
今日も、最後までお付き合い頂きありがとうございました♪

皆でいろいろな情報をシェアしたいと思いますので、この方法が
腰痛改善に効いたよ!とか、この腰痛改善グッズなかなかいいよ!
とかありましたら、
このブログで紹介したいと思いますので、是非、ご連絡下さい!

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