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腰痛とあぐらは相性悪し

こんにちは、May です。

腰痛改善バイブルへようこそ!




なぜ、若い人達の腰痛持ちが増えているのでしょうか?
その原因のひとつとして指摘されているのが、洋風化した生活です。

畳に正座することが減り、椅子に座る暮らしになったことが、
足腰を弱くしているからなのです。若い人でも腰痛を患っている
のはこういう事情が背景にあります。

腰痛になった場合、日常生活で気をつけたいのが、実は、

あぐらをかかないこと

なんです。

私のように椅子の上であぐらをかいたりする人、意外と多いのでは
ないでしょうか?(汗)

ではなぜ、腰痛持ちの人は、あぐらをかいてはいけない
のでしょう。

あぐらをかくと弾性体で出来ている背骨の椎間板の内圧が高まり
負担をかけてしまうからだそうです。

内圧が一番低いのは、寝ている時、その次に、直立している時、
そして、正座している時と続きます。

あぐらをかいているときの椎間板の内圧は、椅子に腰掛けている時
の次に高くなっています。

正座しているときは骨盤が一番正しい位置にあるため、腰痛の
人が「一番ラクな姿勢は、正座をしている時です。」と言う訳が
よく分かります。

しかし、正座は腰にはよいのですが、膝に負担がかかるので
長時間、正座はできません。

そういう場合は、座椅子を利用することをお薦めします。


今日も、最後までお付き合い頂きありがとうございました♪

皆でいろいろな情報をシェアしたいと思いますので、この方法が
腰痛改善に効いたよ!とか、この腰痛改善グッズなかなかいいよ!
とかありましたら、
私のブログで紹介したいと思いますので、是非、ご連絡下さい!

私自身も腰痛に関する情報をいろいろと知りたいので
よろしくお願いします。

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