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ぎっくり腰の予防方法とは?

こんにちは Mayです。

腰痛改善バイブルへようこそ!

前回ぎっくり腰のお話、「ぎっくり腰の応急処置は温める?冷やす?」をした時に、
ぎっくり腰の予防方法について、書くとお約束したので、
今回はぎっくり腰の予防についてです。



ぎっくり腰は、なった人にしか分からない痛みですが、
誰にでも起こり得る怖いものなのでできるだけ、避けたいところですよね。

ぎっくり腰の予防、どんな方法があるのでしょうか?

ぎっくり腰予防の1番のポイント

腰部の血流を良くすること!です。

何故?それは、

ぎっくり腰になるキッカケや、部位はいろいろありますが、
腰を支える働きが低下している時が一番危険なのです。

腰を支える働きが低下してくると、自ずと腰部がそれを補おうとして
負荷がかかってきます。
そうすると腰の筋肉が緊張して血行が悪くなってしまうのです。

ぎっくり腰の予防=血行不良の改善となります。

では、血行不良を改善するにはどうすればいいのか?

同じ姿勢を長時間キープしないようにしましょう。
一日中立ち仕事の方、デスクワークなどで座りっぱなしの方、
同じ姿勢で長時間いると筋肉疲労、筋肉への血行不良を起こしてしまいます。
息抜きも兼ねて、できるだけ小まめにストレッチや体操で、
心も身体もリフレッシュさせてあげて下さい。

ぎっくり腰予防の第二のポイントは、

腰の負担を軽くする為に、膝を上手につかいましょう。

先ほどの立ち仕事の方でそんなにしょっちゅう休憩が取れない!
という方などは、高さ約15cmぐらいの台や箱を探してください。

それに、片足を乗せて、片方の足の膝と股関節を軽く曲げるような姿勢を取ります。
それを交互に行うと、腰に負担が掛かりにくくなるので、おすすめです。

立ち姿勢時以外でも、膝を使ってぎっくり腰を予防することはできます。
庭仕事や床の拭き掃除などの低い姿勢の時は、床や地面に膝をつける格好
で作業をすると腰の筋肉や関節への負担が軽くなります。

膝を床につける姿勢の時は、膝を守る為に膝パッドなどを着けると
随分と楽に作業ができますよ!


今日も、最後までお付き合い頂きありがとうございました♪

皆でいろいろな情報をシェアしたいと思いますので、この方法が
腰痛改善に効いたよ!とか、この腰痛改善グッズなかなかいいよ!
とかありましたら、
私のブログで紹介したいと思いますので、是非、ご連絡下さい!

私自身も腰痛に関する情報をいろいろと知りたいのでよろしくお願いします。

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